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北 見 道 路

北見西IC→北見中央IC


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北 見 西 IC


北見西IC→北見東ICへの方向でのレポートです。
前2部のレポートと内容が重複する箇所がありますが、そこは読み飛ばしてください。

北見中央IC→北見西ICのレポートでも記述しましたが、 北見西ICは一般道道261号置戸福野北見線との交点です。国道39号からは、中央三輪4丁目の交差点から一般道道943号北見環状線に入れば、道道261号に接続され、 北見西ICから北見道路へ入ることができます。国道39号から北見西ICまでは約3kmです。途中に踏切もありませんから、4〜5分で行くことができるでしょう。

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本線合流です。
合流地点には追越車線が整備されていますので、北見西IC-訓子府IC間が開通しても、合流にはそれほど苦労しないかと思います。

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北見西ICから少し走ると、追越区間が終了し、対面通行となります。

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常呂川橋のところで、温度・風速計と緊急車両用出入口があります。
反対車線の緊急車両用出入口と同じ場所です。

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南丘第1トンネル(L=1,388m)に入ります。
北見道路で最も長いトンネルです。

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南丘こ道橋を渡り、第2南丘トンネル(L=472m)に入ります。

この北見道路を建設中の際に、多くの遺跡発掘物が出土したということで、2013年3月10日の北見道路開通記念ウォーキングで、説明・展示を行ったということです。
遺跡発掘物は、旧石器時代のものやアイヌ民族のものなど、広範囲の年代のものが出土したそうです。

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第2南丘トンネルを抜けた後、北見中央ICまで2qの案内、車両感知器が設置されています。

左に目線を移せば、北見の街並みが見渡せることでしょう。

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北見ヶ丘トンネル(L=697m)に入ります。

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北見ヶ丘トンネル内には、北見中央ICまで1kmの案内標識が設置されています。

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寺の沢川橋を渡り、寺の沢トンネル(L=415m)に入ります。
北見中央ICまで600mの案内、電光掲示板が設置されているため、トンネルの名称案内の看板は、対向車線側に設置されています。

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北 見 中 央 IC


北見中央IC(IC番号:2)の出口です。
北見駅方面へはこちらで降りてください。北見中央ICは一般道道217号北見美幌線に接続されています。このICから北見駅までは、距離にして3km程度ですが、 信号などが多いため、時間は5分以上かかるかと思います。 画像が表示されない場合はF5キーを押してください。何度か押しても表示されない場合はお知らせ下さい。

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